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2010年11月22日(月)更新

豊かさとは

本日はお客さん訪問の際、ブログのフィードバックを頂き
本当に元気になれました

関心を持って頂けるだけ嬉しいもので
その方は与える人だなぁと改めて思いました

最近、世の中には奪う人か与える人の2種類の人種しかいないなぁと
改めて感じます

僕の周りの奪う人・・・自分がどう見られるかに焦点があたっている
             
そんな人は、健康、経済、家庭、友人がいないなど、
どこかに問題があるように思います

そして何より一緒にいると疲れてしまいますので
できるだけ避けたいです

僕の周りの与える人・・・まず人に関心を向けている
              そして人を喜ばすことを考える

そのような人は4つがバランスとれている気がします
そしてまず自分が楽しそうです、そして周りも楽しくなれます

会った後爽快な気持ちになれますね

そんな人がたくさんいる世の中がいいですね
そしてまず自分がなりたいです


話変わって、先日、同業者の組合旅行で有馬温泉へ行ってまいりました
あまりにも紅葉が奇麗だったので
arma1
そして
arima2
当社は上の写真の山のようにたくさんの個性がある(色)山にしたいです

杉の木(針葉樹)は木材としては必要ですが、同じ木ばかりの山は寂しく感じ、
たくさんの種類(個性)の木があるほうが豊かな感じがしますね

写真撮影はもっと練習します・・・

2010年11月05日(金)更新

事業継承の難しさ

このブログを読んでの妻からのフィードバックの中で
「この社長(僕の事)よく勉強してるはずなのに
現実ぶつかってる問題はしょぼいなぁ」

確かに・・・

僕もたくさん本を読み、セミナーへ行き、体験もしているのですが
実際ぶつかってる問題と言えば

例えば
本日、パワーショベルの油圧ホースが突然破けた・・
すぐに油圧ホースの調達をしないといけない
で、その調達担当は?

答え 「会長か社長か経理部長の妹」
当社のいわゆる経営者達です

こんなホース一つで走りまわっている経営者
これが中小企業として本来の姿なのか?否か?

組織的にはどうなのか?

(ちなみに僕が自分で創った(株)ジェイブリッジでは社員が買いに行きますが・・・
2代目となると先代の創った文化でこんな簡単な変革さえ難しいです)

現状、当社ではホースは経営者が買いにいくことになっています
答えはわかりせんが、当社の現状です


たまたま友達の顧問労務士にアドバイス頂いたのが
「社員10名以上超えたら組織図を作った方がいいですよ」
「そしてその職責を具体的にしたらどうですか?」
との事でした

確かに、
ホースの補修をするのは「工場長」となれば問題ないですし

若手社員が入社時に
「誰に聞いていいかわからない」
と愚痴をこぼしている事を聞いたことがありますし、
今でも自分の上司が誰かわからない人もいます

また社長の僕の事を「社長」ではなく「茂くん」と呼ぶ人もまだ多くいます

工場長もいないフラットな組織で
自分ではいいと思っていましたが・・・

組織論があまり好きでない僕ですが
アルバイトを合わせ約30名となった当社の
ターニングポイントで迷うところです

このようにまだまだしょぼい経営者ですが
このしょぼい現状と事業継承の難しさを正直に書き、
成長する様を皆さんに公開しつづけていきたいと思っています

それが僕のブログを書く目的です

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かたづけ名人

2010年11月01日(月)更新

どんな会社に?

昨日は僕の一番好きな大阪の豊能郡能勢の
ソトダイニングさんへ行ってリフレッシュしてきました


nose1

nose2
nose3

nose4
空気がおいしく絶景です



さて最近ヒットした論語は

子のたまわく
「これを知る者はこれを好む者に如かず。これを好む者はこれを楽しむ者に如かず」です

「知っているという事は好むのには及ばない。
好むというのは楽しむには及ばない」
という意味です

自分は日々会社経営を楽しんでいるのか?
と自問自答します

毎日毎日社員に
「あれどうなってる?」「どうやった?」
と聞いて、できてなかったら
「なんでできてないねん!」
「こんな事務レベルの確認って社長の仕事?」
と思いながら、でも一生懸命やっている社員を見て
「しょがないなぁ」と
自分の課題として
日々を過ごしています

これでは楽しい訳もなく・・・
ただ社員を管理したいわけでもなく・・・

僕がちゃんとしたいだけなのか?
僕だけが会社を大きくしたいのか?

どんな会社にしたいのか?

その中でこの論語がヒットしました

そして自分に
「毎日楽しんでいますか?」
と問うことにしました

みんなが笑って仕事を楽しんでする会社づくり

まずは自分からですね

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かたづけ名人

2010年10月27日(水)更新

人を活かす

本当に最近、毎日のようにお客さんや知り合いの方々、
社員からも「ブログ読んでますよ」という話をしてもらいます

実はこのブログ、日によって違いますが、ある人をターゲットにして
顔を思い出しながら書いています

サックス発表会で気づいたのですが
ターゲットがみんな(大勢)と思うとぼやけます
しかし、ある人をターゲットにすると演奏も具体的になります

その気持ちでブログを書いています
ただブログはその人に読んでもらっているかどうか??

今現在の反応では読んでいないような気がしますが・・・

さて
最近感じる事は
誰か人に会った後、何故か元気になる人と疲れる人がいるなぁと思います

ある人と会ってその時は楽しんでいても、帰り際や次の日はぐったりする
逆に会ったら活き活きと元気になれる人もいます
(電話でもしかり)

何が違うのか?

まだよくわかりませんが
会った後疲れる人はエネルギーを吸い取られるような気がします
いわゆる奪う人です

逆に元気になる人とは
「与える人」

何を与えるのか?

僕は、昔、人の長時間話を聞いても「聞いてもらった」とは
言ってもらなかったのですが、
最近やっと短時間聞いただけでも「聞いてもらった」と言ってもらえるようになりました

何が変わったのか?
これは企業秘密と言いたいとこですが

その人に「勇気づけ」という目的を持つ事に尽きると思います

しかしまだ
「砂漠に水」の人には通じません・・・
(感じない人)

そう思うと最後、基本は「人間愛」のような気がします
簡単にいえば「居場所」

「居場所」と「勇気」を与える人になりたいものです

2010年10月08日(金)更新

帝王学

僕が今の会社に戻ってきたのが平成9年の10月10日で
もうすぐ13年になります

早いものですが、その中で一番大変だったのが、
それまでの6年間、カナダ系の銀行員をやっていて
エリートサラリーマンナイズされた僕が、
毎日、コテコテの大阪商人の父親の鞄持ちをしながら帝王学を学び
大阪の中小企業経営者、それもゴミ屋の経営者になるまで日々・・・


リズムが違う、スピードが違う、人が違う、常識が違う・・・

外資系銀行に勤め、仕事では自信があった僕でしたが
クラッシックのオペラ音楽と盆踊りくらい違和感たっぷりで毎日がくたくたになり、
それまでの仕事は歯車の一つに過ぎないことを思い知らされました

そして歯車を動かす側にまわることになる僕に
普段あまり注意をしない父でしたが一つだけ注意を僕にしました

それは
「現場に入りこむな!」
という事でした

確かにその時の僕は現場に入りこみ、現場が忙しくなると
父の鞄持ちよりそちらを優先していました
現場が大切だと思いこんでいて、経営や営業は遊びだと思っていました

僕は小さい頃から現場はしていましたので慣れていますし、
息子という事もあり、素直でよく働き使い勝手がいいので
現場責任者からも重宝がられていました

僕自身も現場をやると、毎日やった感があるし、社員と繋がれるし・・・
いい事づくめです

一歩現場を離れて父と同行すると、社員と距離はでき悪口は言われるし
遠くから見る事が本当に苦しく不安満載でした

「自分も現場したい」と毎日苦悩の日々でしたが
でも、あまり注意をしない父親がそれまでいうのには理由があるのだろう
と思っていうことを聞きました

そして何年か経ち気づいたこと
それは当時、「僕は責任から逃げていた」という事でした

現場も大変ですが、経営はもっと大変ということが最近しみじみと感じます

船長がコックピットにおらず、一緒に船を漕いでいたら・・・

誰が進行方向を決めて、先を見たり、外の海や船全体の状態を把握するのか?
誰が急な危険を察知できるのか?
船員のモチベーションを考えるのは誰か?
もっといえば船員の生活は?
毎日作業に追われていたらそれができるのか?

今13年を振り返って
まずお客さんの心をつかむこと(父親の言葉でいうと「心安い関係づくり」)

そして作業は人を信頼して囚われず、全体、長期を見る、根本を見る
そんなリーダーとしての考え方や行動を父親から教えてもらいました

そして社長の一番の仕事は「責任」

もちろん
小さい頃から食卓ではいつも「商売とは」を子守唄や念仏のように聞かされていた事を付け加えておきます

2010年10月01日(金)更新

感動した事 その2

昨年の今頃、
信頼できる友人から
「一人職探している女の子おるんやけどひのちゃんの会社人員一杯かな?」
「めちゃめちゃいい子やねんけど」
という事を言われました

当時、事務員は4人いてもう当社では一杯でした

その時事務員は一杯でしたが、僕は営業社員が欲しく
ただ男性社員の若手を入れるのはもう難しいと思っていた頃で

「そうや 男性の若手だったら現場社員は反発するが
女性なら受け入れてくれるかも!」
という事を思い浮かび

また
「ひょっとしたら女性の方が柔らかく、お客さんにも喜んでもらえるのかも」
と思い

営業ならということで来てもらう事を決めました
ただ、彼女は営業経験はなく、ましては廃棄物業界なんか全くの素人・・
ですので営業といっても、お使い程度でいいと当初思って採用しました

最初は言ったとおり「お使い」営業補助のお仕事をしてもらっていました
また今まで作りたかったけど人材不足でできなかった
会社広報誌を新たに担当してもらい、もの凄いスピードで仕上げ
新しい風を吹かせてもらいました

しかし彼女の中で不満がたまっていて、
「もっと仕事をして稼ぎたい」「これでは生活できません」
という事を3か月くらいで伝えてきました

確かに能力は高いのですが・・・

「では、やってみる?」
「今までのハードルではなく高くするよ」と
伝え彼女一人で営業に回るようにしました

そうすると世の中そんな甘くはなく
一人で回り始めると、お客さんを怒らせたり、断られたり
よく動く分、短期間でたくさんの挫折を彼女は体験をしました

多分、能力の高い彼女は
もっとできる自分でいるはずと思っていたと

そしてだんだん自信がなくなっていく
様子が見えました

ただ行動する人はぶつかるし、だから可能性はある
と僕はずっと信じようと思いました
が、どうしても動く分、会社としてもダメージを与えることも
ありますので、ひやひやものでした

彼女の提案で営業会議を始めた中では
そこでたくさん彼女に厳しい事を言いました

「お客さんにもっと関心を持って接しないと」
「うちの社員の仕事も誰が何してるか知ってる?」
「うちの会社案内読んでる?」
「どんな風に人間関係作ってるの?」
などなど

安月給ですし、厳しい事を言われ
もう辞めるのではと思っていましたが

彼女の将来のため
伝えることは伝えようと決めました

でも彼女は僕のいうことを素直に受け入れてくれて
どんどん改善をしてくれるようになりました

そして
最近ではお客さんの反応が少し変わってきて
彼女自身が信頼されるようになり
また積極的に現場社員とコミュニケーションをもったり

何があったのか?聞いてませんが

先日の彼女のブログ
「決意表明」というのがあり

それを読んだ僕は
本当に今までないくらい嬉しくなりました

これが感動というやつですね

そしてこれまで後ろからサポートしてくれ続けた
紹介者の友人に感謝です

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2010年09月30日(木)更新

感動した事

最近感動したことが2つあり

1つは
去年10月に立ち上げた新事業「かたづけ名人」の
月売上が9月に100万を超えました
ちょうど一年での快挙です
快挙と言っても普通の企業でいうとまだまだの数字なのですが

この事業は、去年の今頃
入社以来ずっと現場作業員だった若者を営業に配属しようと試んだところから
始まりました
当時、当社の営業は僕一人、
若者が営業に移る事で昔からいる先輩作業員の若者に対しての風当たりが強く
なり

ただ、不景気のじり貧の業界で
僕一人でこの難局に立ち向かうのは難しい事は明白でした

考えたあげく、いっその事、別会社((株)ジェイブリッジ)として
新事業を立ち上げた方がいいのかぁと
思って

そして思い切って、彼の能力を信じて
予算と一切の権限を渡し、あまり口出しせず
ネーミングからやり方方法まで全部任せて始めました。

が、最初は泥沼の連日でした
その社員はみるみる痩せて、毎日減る預金通帳を見て溜息ばかり・・・
仕事も全くなく・・

ただその社員の持ち前の明るさと面白さと真面目さ
で外部のたくさんの方々が応援してくださるようになりました

そして去年の暮れあたりからちょっとだけ売上がたちはじめ
やっとこの春、待望の部下(アルバイト)を採用しました

そうするとその社員は俄然元気になりました
そしてその社員の一番なかった「責任感」が芽生えはじめ
最近ではちょっとした自信まで・・

そして今日の日・・・

ちょっと感動です(自分だけかな)

そしてその社員に
「何で自信ができたの?」
と聞いてみたら

「希望が見えたからです」

という返答

そうか!
人間は希望が見えると元気になるのか

そして夢と希望は別物だと
と確信しました

「夢」ははてしなく遠いもの
でも「希望」は身近で成功や幸せの道筋みたいなもの
(だから希望の「光」というのかと思いました)

そして希望の前には仲間がいる事が前提ですね

でもこれからこれから

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追伸
もう一つの感動した事は後日書かせてもらいます

2010年09月27日(月)更新

座右の銘

昨日、大阪府の茨木市にある
まだま村というカフェへ行ってきました
大阪郊外の山の中にある茅葺の竪穴式住居のとっても素敵なカフェですが

そこで額に書いていた言葉にビビっときました

「和楽」

造語と思っていましたが
本日広辞苑を調べるとなんと言葉があり

「やわらぎ楽しむこと」

自分は和楽の空間を創れるような人物になりたいと思うとワクワクします
座右の銘(指針)を見つけた日でした

さて話変わって
先日取引銀行のセミナーで渡辺淳一氏の講演会があり出席しました

そこでの話で
「人間は簡単に死なない!」との事でした

血は空気にさらされると酸化して止まる
不適物を体に入れると、吐いたり、下したり、発熱したり、咳やくしゃみをして
体外へ不適物を排出する
だから簡単に死なない

すごく納得でした

そして僕流に解釈すると
正しい生き方をすると健康になる

自分に正直に眠い時に寝て、食欲に応じて食事を採るなど
自然に生きる
そうすると免疫力など強くなり
感性がますます磨かれる
そうするとまた体がうまく不適物に反応する
と僕は勝手に思っています

そこで
企業に例えて
企業も健康体で自然に生きると簡単に潰れないと思います

で、僕は経営者として次の事に心掛けています

1.良心をコンパスに誠実に活動する (信頼残高を増やす)
2.常に新しい取り組みを工夫する (変わらないために変わる)
3.無理、ムラ、無駄使いをしない 
4.掃除、挨拶 (生活の基本)

いわゆる、企業でも心、技、体、生活を磨くことで健康体になるのかなぁと
思います

そして経営者は毎日毎日、瞬時の選択に迫られます

でもその選択が間違っていても、会社が健康体であれば
自分の会社に合っていないと
吐き出したり、下したり、くしゃみをしたり、咳をして痰をだす

僕はそう思い込んでいます
そうでないと思い切った決断ができないからです

ですので
自然体で生きる

当社の生き方です


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2010年09月13日(月)更新

リーダーに必要なもの

民主党代表選挙が近づいてきましたが、テレビで見て思ったこと
それは
「リーダーには面白味が必要だなぁ」と

候補者のお二人がどうのこうのという訳ではないですが・・

僕が印象が深い総理大臣経験者は

「田中角栄」氏と「小泉純一郎」氏

実績は僕が検証する立場ではないですが
僕が思う二人の共通点

まず「面白い」
政治漫談といわれた田中角栄氏
ワンフレーズ小泉劇場といわれた小泉純一郎氏

でも僕はもっと凄いと思う二人の共通点は

「優秀な秘書がいた」

ではないでしょうか
早坂氏や飯島氏という本当に凄い人たちが支えていた
この事がすごいと思います

それはお二人の「人間味」なんですかね?

そしてそんな優秀な秘書がつかえてくれるような
面白い人間味が醸し出せるリーダーなる事が目標です

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2010年09月09日(木)更新

夢は何?

生活保護を受けている方が20万円以上貰っている方もいると聞きびっくり!
「当社の社員やアルバイトより多いじゃないの」という感じです

本当かどうか事実はわかりませんが・・・

本当であれば我々納税者からすれば
面接して直接お支払したいものです

弱い方を助けるのは反対ではないですが・・・
最近「自助論」を読んでいると色々疑問が出てきます

世の中は社会主義にどんどんすすんで行っていますね
選挙の結果なのでしょうがないですが・・・

さて1983年アトランタで創業したリッツカールトンが現在70軒を超すホテルなど
を持った展開の本を読んでいたら
結局は
「社長の器の大きさ以上に、その会社が大きくなることはない」
でした

社長の器とは
「夢の大きさ」「志の高さ」人を惹きつけて離さない「人間的な魅力」との事で

リッツの創業者シュルツィ氏は
開業して軌道に乗せたら売却することでなく
「ホスピタリティの舞台で世界一の評価を目指す」
と志が高く明確だったということです

僕も「夢」や「志」について考えていますが
最近、ドイツのヘーゲルという哲学者の言葉が残っています

「自由が実現する社会を創れ!」

まさに今自分が欲しいもの、なりたい姿
それは「自由」です

それには自分の会社が自由を実現する事
そしてまず僕自身からですね

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会社概要

昭和29年創業 平成7年法人化

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